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合宿の打ち上げで雑魚寝

Category:友人との体験

大学の時サークルの合宿の打ち上げでお酒を飲みまくり、男女入り混じったメンバー達十数人と雑魚寝をした。
気が付いたら俺のすぐ横にSちゃんが寝ていて逆側にはAちゃんがぐっすりと・・・


Sちゃんは寝ぼけてるのかやたらとくっついてくるので俺はムラムラしてきてSちゃんがぐっすり寝てることをいいことにさりげなく胸とか触ってみた。
でも触りだしたらよけいに興奮してきてしまいだんだんエスカレート・・・
服の下から手を入れ直に乳首を触るまでいったところでSちゃんの小さい喘ぎ声がもれた・・・

「俺はヤバイばれた?」

・・・とあせったが急に引っ込めるとよけいにばれると思い寝ぼけてるふりをした。
寝てるふりをしながら同じように胸をまさぐっているとSちゃんは

「R君(俺)・・・ダメだよ・・・」

とほんとに小さい声で言ってきたが無視をして乳首を触ったり止めて寝たふりを繰り返していたら、Sちゃんはあきらかに息が荒くなっていき・・・

「あーん・・・もうダメぇ・・・」

とSちゃんがぎゅーっと抱きついてきた。
俺はそこで起きたふりをして・・・しらじらしく

「え?どうした?」

と言ってみるとSちゃんは俺の胸付近に顔をうずめてきて恥ずかしそうにしていた。
俺の手が直に胸部分にあったが離れる様子はないので動かしてみたら、さらに顔を埋めてきて声が出ないように我慢しているようだった。

「なんでこうなっちゃった?」

俺のとぼけた質問にSちゃんは

「R君が触るから・・・あーん、もう・・・」

しっかり感じちゃってるSちゃんに俺はあくまでも寝てたから知らないというスタンスで通した。
まぁ最初にくっついてきたのはSちゃんからだったし、そんなに変わらないけどね。

ちょっと小声で話し合いながら、そのまま続行。
必死に声を我慢してるSちゃんが可愛く思えてよけいに興奮してしまい・・・
手を下にのばして下着に手を入れ刺激し、そのままゴソゴソと最後までしてしまった・・・。
音を立てれないから横向きで後ろからゆっくり出し入れしてたんだけど、それがよけいに興奮してしまいすぐに出ちゃいそうに・・・
最後どこに出そうか迷って

「出ちゃうよ・・・」

と耳元でささやくとSちゃんは・・・

「ダメぇ~まって・・・」

と言いながら向きを入れ替え、すぐに口でしてくれて射精・・・
どうも中に出されると勘違いしたようだった・・・
でも慣れた様子で口で射精をさせてそのままぬ飲み込むあたりは彼氏にいつもしてるんだろうなぁ・・・っと。
俺も外に出すにも服についちゃうだろうし、どうしようかと迷ってたから助かった。

Sちゃんはすぐに服を直し俺の顔を見ると口元に人差し指をあてて「しー」っと言い、にやっと小悪魔的な笑いを残し俺にまたくっつくようにして寝始めてしまった。
俺もくっついてるSちゃんを守るように抱き寄せて寝始めた・・・

っが・・・
そんな出来事があったうえに柔らかいSちゃんがくっついていていてはムラムラがとまんなくて寝れない・・・
Sちゃんはもう寝息を立てているようなんだけどね・・・
寝れずにいて1時間くらいたったかな・・・

後ろから突っつかれた・・・
心臓が止まるくらいビックリして後ろを見るとAちゃんが・・・
ニヤニヤしてるAちゃんが俺の耳元に来て

「エッチw」

やばい・・・見られてたかも・・・
俺はSちゃんにしてた腕枕をそっと外し合宿場の外に向かった。
するとAちゃんが後から付いてきたので言い訳を一生懸命考えるのだけど考えがまとまらず大ピンチ・・・

靴を履いて外に出るとすぐにAちゃんから

「R君エッチだなぁw」

と言われてしまいどこから見られていたかもわからないし何も言えず焦っていると・・・
Aちゃんは俺の手を引っ張っていった。
ちょっと離れたところに連れて行かれどうなっちゃうんだろう?と不安でいるとAちゃんが急に振り向き抱きついてきてキス・・・
しかもそのまま濃厚なディープキスに・・・
訳が分からずされるままになっているとAちゃんは

「見てたらしたくなっちゃった・・・」

えーーーーーーー
何だこの展開は・・・

キスしながら俺の手はAちゃんの手でAちゃんの胸に持っていかれ触れって言ってるようだし・・・
俺が胸を触りだすとAちゃんの手は俺の股間の大きくなってるものをさすり始めてるし・・・
こうなっちゃったらもう止まらないよね。

後ろから立ちバックでしちゃいました・・・
最後はSちゃんとのエッチを見て意識したのか、俺が出そうになったころにAちゃんから

「口でいいよ・・・」

っと・・・
Sちゃんに比べて慣れない感じだったけど口内射精。
飲んでくれたのかは分からなかったけど吐き出してる様子もなかった。

Aちゃんは精液が出てからも俺のアソコをさすっているので物足りないのかなと思い、Aちゃんを後ろ向きに立たせて指でクリトリスを触りながら出し入れしてあげた。
さっきのエッチの続きのような喘ぎ声をだんだんと大きくしていき、突然ビクンと大きく体を震わせ崩れるようにしゃがみこんでしまった。

この日の夢のような時間はこれで終わったんだけど・・・
その後が大変だった・・・・

Sちゃんとのエッチは他の友人にも目撃されていてうわさが広まりSちゃんは彼氏と破局・・・・
その怒りのというかもう恨みかな・・・矛先は当然俺に・・・
ちなみにサークル女子はSちゃんの味方です。
そして女子の敵は調子の良い男子の敵・・・

世の中の論理を勉強したように、サークルは断念・・・

そしてAちゃんも・・・
当然Sちゃんの味方。

表向きはそんな感じだったけど、そのときのエッチに引け目を感じてたのか、そのまま友人関係・・・。
時々セフレw

そして・・・





結婚!!

現在、かかぁ天下中・・・
本当は断然Sちゃんのほうが好みなんだけどなぁ人生分からんもんだね・・・

ちなみに奥さんに当時の話をするとぶち切れますw

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