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実習生の教育

Category:看護婦さんとの体験

僕は、中学卒業した頃から病気にかかってしまったために手術とか多くして入院期間が結構長かったんです。
だから病院で恥ずかしい体験たくさんしました。

当時(十代後半)寝たきりだった僕はリフトバスといって、ベッドのようなものに寝たまま入浴ができるもので、看護婦さんに週2回ほどお風呂に入れてもらってました。

いつもは年輩の看護婦さんが1人で入れてくれるんだけど、その日は主任の看護婦さんと看護学校の実習生が一緒でした。
いつものようにお風呂場で素っ裸にされて、体を洗ってもらったんですが、実習生が一緒という事で看護婦さんは実習生にいろいろとケアの仕方を説明しながら僕の体を洗い始めました。

その実習生はすっごくかわいくて、そのコに見られてると思うとそれだけでも恥ずかしいのに、看護婦さんは僕のおちんちんの洗い方まで説明し始めました。
看護婦さんは

「包茎の患者さんだったら、まず皮をむいて…」

と言って、僕の包茎のおちんちんをむきました。
そしてガーゼに石鹸をつけていつもより念入りに洗い始めました。

実習生は真剣に見ています。
看護婦さんは洗い終わると皮を元に戻しました。
やっと終わりだと思っていたら、こともあろうに

「じゃあ、あなた、今のように実際にやってみて」

と、実習生に僕のおちんちんを洗わせたんです。

実習生は僕のおちんちんをむいて、洗い始めました。

実習生はまだ慣れてない手つきで一生懸命おちんちんを洗ってます。
その洗い方が、やっぱり看護婦さんと違ってどうしても揉むような洗い方になってしまい、僕のおちんちんは我慢しきれずとうとう勃起してしまいました。

実習生は少しビックリした表情をしてたけど、そのまま看護婦さんに聞きながら続けて洗っていました。
恥ずかしかったけど断ることも出来ず、しかも練習のため念入りに隅々まで洗ってくれるために時間も長く、どうしようもない僕はもう開き直って実習生の手にまかせていました。

でも根元からさするように手で洗い出すと一気に限界近くになって息をこらえながら「ちょっと・・・」と言うんだけど聞き入れてもらえず、実習生の手に包まれたおちんちんは我慢できずについに爆発してしまい精液が実習生の手や周りに飛び実習生は見る見るうちに顔を赤らめながら「いやー」っと小さく叫び焦っていました。

僕も恥ずかしくて焦ってたんですが、看護婦さんが動揺する実習生を叱り僕にあやまりました。
そのときに言ってたことが

「そんなにこすったら出ちゃうから・・・」

他にも実習生に教えていたんですが、同じように動揺する僕はその言葉で救われました。
その後に出ちゃった場合の対処の仕方も教わっていましたが、僕はもうどうでもよくなってました。

今思えばあの看護婦さん、対処の方法を教えるために実習生にわざと僕の精液を出させたと思えます。
それ以後、実習生の手の感触を思い出しながらオナニーをするようになりました。

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