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実習生の剃毛

Category:看護婦さんとの体験

24歳の時、盲腸で入院したときの話です。
早朝、急に腹痛が襲いました。
最初はおなか朝、盲腸の激痛がはしりタクシーで病院に行きました。


検査の結果すぐ入院となり、その日は薬で痛みを和らげ、翌日手術することを伝えられました。
入院したのは某市立病院で、看護学校の生徒が何人か研修に来てました。

年配の看護婦さんがやってきて、看護婦さんの下についている2人の実習生を紹介されました。
2人とも笑顔が可愛くとてもラッキーでした。

実習生は交代に痛みはいかがですかと来てくれ、色々看護学校のこと、好きな音楽、食べ物、芸能人など話が弾み、2人とも18歳だとわかりました。
一人はロリロリで、はまってしまいそうな女の子で16歳位に見えました。

何とラッキーと思ってたものつかの間。
夕方、看護婦さんが

「XXさん、ていもう(剃毛)しますよ」

とやってきました。
剃毛ということばがわからず、一緒についてきた見習いの女の子2人の方を見てニコニコしてると、

「下をさげて下さい」

と看護婦さんに言われ、剃毛の意味がピンと来ました。
全部ですかと聞くと冷たく

「全部です」

といわれ、しかたなく手でかくしながらパンツを下ろしました。
目のやり場に困ったような様子でこちらを見ている実習生に反応し、ビンビンに立ってます。
俺のちんちんは立つとヘソのあたりまであり、おなかにぴったりつきます。

看護婦さんは無情にも俺の手を払いのけ、ちんちんをガーゼで持ち上げ、毛をハサミで切り始めました。
自分がハサミで短くした後、何と実習生に剃るように命じました。

実習生はちんちんを持たずカミソリで剃ろうとしたところ、看護婦さんは、おなかにつく患者さんは、強く持ち上げないと誤って傷をつけることを説明し、ガーゼで持ち上げるよう命じました。
俺のちんちんはお腹に張り付くように立っていて、なかなか持ち上がらず実習生は

「いやだー、出来ない」

ともらしました。

看護婦は、これぐらい出来ず看護婦になれないと散々説教したのち、実習生の一人にちんちんを持ち上げさせ、もう一人に剃らせました。
恥ずかしいのを通りすごし消えてしまいたい気持ちでした。
やっと終わったかと思うと、次は袋です。
どうして袋まで剃る必要があるのでしょうか。

すごくエッチな経験で今でもこの光景を思い浮かべオナニーします。

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