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自分のエロの師

Category:3P・乱交体験

妄想なんだけれども、実話として読んで欲しい。
職業柄、ウチの人事異動は10月に行われる。
自分がエロの師と仰ぐ先輩がやってきたのも4年前の10月だった。

第一印象は丸々と肥えていて、軽い感じが受け入れられず、同部署内にいても数ヶ月間はほとんど仕事の話以外することはなかった。

正月を過ぎた頃から 打ち解け始め、その先輩によって俺は風俗デビューすることになる。
しかしそんなものはまだ序の口で、先輩の真骨頂は普通に生活していたんではまず接点がなかったであろうアングラな世界の入り口を僕に見せてくれたことだ。

その先輩も、昨秋の人事異動でめでたく栄転、俺は相変わらず支店の営業をチマチマやっている。
一昨年の春、まだ厳冬の余波なのか5月になっても寒い日が続いていた。

「なぁ、○ちん(俺のこと)、今日はピンク映画館に行かないか?」

黙々と書類整理して俺のところに先輩がやってきた。
ストリップやら泡風呂に行く仲なので驚きもしなかったし、仕事もほとんど終わっていたので二つ返事でOKした。
むしろ、今日は随分ソフトなところに連れてくんだな、ぐらいに思っていた俺がいて、当時の俺は「成人映画館≒ハッテン」のことすら知らなかった。
一応断っておくと、先輩も俺もその方向は興味ないですから!

電車を乗り継ぐこと数本、勤務している街にも成人映画館はあるのに、わざわざ遠くの街に行く理由を尋ねたが先輩は「いいこと」とだけで詳しくは教えてくれなかった。
頭の中では、上映作品の違いを考えつつも心のどこかでアングラな何かを期待していた。

カップルがいっぱい居ていんぐりもんぐりしているとか・・・。
街に着いても、まっすぐ映画館に向かわず、近くのコンビニで買ったコーヒーを飲みながら路上で立ち話していた。
「入らないんですか?」
「まぁ、ちょっと待て○ちん、もうすぐ水色の服を着た女が来るから」
「女?同伴なんですか?」
「ハハハ、そうじゃなくてな、H希望の女が来るらしいんだ、ここに」
「マジで?」
「ネットの掲示板にあった、予告が」
「ははぁ・・・」
「少し前にも予告したカップルがいたんだけど、場所指定してしまったお陰で人がわんさか来てな、パニックだった」
「じゃあ今日のは?」
「場所指定無し、俺の予想、書き込みの時間とかでな」
「じゃあ、違うかもしれないんですね、て言うかデマかも」
「そん時はエロ映画見て帰ろう」
「・・・、どうでも良いですけど、中で待ってません?寒いんですけど・・・」
「ここさ、2軒あるだろ、もう少し待とうよ」
「・・・」

先輩のエロに対する姿勢は真摯というか執念深いというか、それから待つこと30分・・・、
夕闇迫る街並みに水色のカーディガンを羽織った女性が歩いてきて一方の成人映画館に入っていく姿を見たときの俺の驚愕をどう説明したらよいだろうか・・・。

入り口のやる気の無さそうなオッチャンに入場券を渡し先輩について中に入る。
初めて中に入る成人映画館は予想よりも明るくてなんぼか清潔だったが場末の雰囲気はぬぐえず、客層もオッサンとサラリーマンばかり10人くらいいるだけだった。

女性は後方よりの通路から3番目くらいの位置に腰を下ろした。
・・・、と同時にすすっと寄って行くジーパン姿の兄ちゃん、先輩は迷うことなく兄ちゃんの反対側から女性に寄っていく、女性とジーパン姿の兄ちゃんがカップルだという想像は・・・、もちろんなかったよ。

女性をジーパンと先輩が挟み、その脇に俺が座った。
先輩達は二言三言確認のような会話をしていたがその手は既にスカートから覗く生足に伸びていた。
早すぎるわ・・・、と思いつつも女性の顔を覗くと滅茶苦茶可愛かった!
気の弱そうな広末とでも形容すれば良いだろうか?!
何故こんな娘がこんなことを?!
と一瞬本気でびびった。

仮名ヒロスエとしておく、ヒロスエは誰とも目を合わせず上映中のエロ映画に目をやっている。
清楚な白の上下に水色のカーディガンを羽織って姿勢良く座っているのだが、先輩とジーパンの手がそのフトモ
モに伸び白いパンティーがあらわになっている。
そこで俺は気がついた、この位置じゃ触れない!
俺は席をぐるりと大移動し、ヒロスエの後方に廻りこんだ。

先輩の手が胸のボタンを外し器用に脇の下から手を入れてブラのホックを外す。
露になった小振りなオッパイを先輩の手がこねくり回す、ジーパンの兄ちゃんの手は既にパンツの中にINしてる、これだけのご馳走を前にして介入できない俺、この二人に殺意すら覚えたよ。

先輩が胸に吸い付くとそれまで平静を保っていたヒロスエが反対側に顔を背けた、しかしその真正面にジーパンの顔があって・・・、一瞬の間の後、二人はキスしだした、それも舌絡めて!

いよいよ苛立つ俺、しかしその時初めて気がついたことが有った、間もなく今上映中の映画は終わる、終わったら全員追い出されて、とか無いよなと信じつつも、心はあらぬところで心配を始めてしまう。

その心配も、ジーパンから解かれたヒロスエと目が合ったとき吹っ飛んでしまった、身を乗り出してその唇に吸い付いた、ビビビと駆け抜ける衝撃、それだけで俺のチンポはビンビンになっていた。
でもって、その瞬間映画の終わりを告げるブザーがなった。

明るくなる場内、しかしエロ行為は続行していた。
むしろ暗くて確認しにくかった部分が明かりの下に晒されその痴態が一層艶かしいものになる。
俺の他に2人のサラリーマン風のオッサンが加わり、5人で交互に唇に吸い付く。

間接?そんなもん気にしなかったよ、こんな可愛い娘と風俗以外でキスできる機会なんて俺には無かったし。
そうこうしているうちに先輩とジーパンが協力してパンツを脱がす。

顔の清純さに似合わぬ剛毛、それがまたエロかった。
両サイドの二人はヒロスエの足を持ち上げると両サイドの肘掛けに乗せる。
行為には参加しなかったおっさん達からも「おおぅ」と小さな歓声が上がる。
しかし!俺の位置からじゃ角度と毛でよく見えないんだよ!
一斉に股間に伸びる手、手、手!
その様子を、俺は後ろからヒロスエの胸を揉みつつ肩越しに見ていた。
ヒロスエもまた上気した顔でその様子を見つめていた。

ブザーが鳴り次の上映作品が始まる館内。
もちろん皆の視線はヒロスエに集まり、店員のオッサンも見て見ぬ振り。
薄暗くなった館内。
先輩とジーパンがなにやらヒソヒソと会話している。

「じゃあ、先に失礼します」

そう言うとジーパンは立ち上がりジーパンを脱ぐ(なんか紛らわしいな・・・)
勃起したチ○ポが姿を現す。

ええええ!やっちゃうんですかぁ?!心の中で叫んだよ。

ジーパンは大きく開かれた股の間に指を這わせ膣内をこねくり回す。
それまで堪えていたヒロスエから

「ん・・・、くふぅ・・・」

と甘い吐息が漏れ出す。
いよいよ挿入。
身動き取れないヒロスエに対しジーパンの容赦ないピストンが始まった。

「ん、ん、あ、ああ!」

ヒロスエも声を押し殺そうともしない。
スクリーンの内容はまだ導入の会話シーンなのに、場内にはリアルな喘ぎ声が響いた。
溢れ出る愛液の艶かしい音がグチャグチャと響く。
休むことのないジーパンの連続ピストンは10分近く続いたように思う。

「そ、そろそろイきそうなんだけど」
「え、あ、じゃあ、外に・・・」

ジーパンは「じゃあ・・・」と一旦引き抜く。
ヒロスエも上半身を捩じらせてポケットティッシュを取り出すとジーパンの射精を両手で受けた。
一仕事終えホッと一息つく様子のヒロスエ。
しかし先輩は待っていなかった。

「じゃあ、次は俺が」

先輩がスーツのズボンを脱ぐと、デブには似つかわしくないほど極太のチ○コが現れる。
さらにヒロスエのスカートや上着を完全に脱がして全裸にしてしまう。
そうして前から後ろからヒロスエの体躯を弄りながら様々な体位で結合を繰り返した。
ヒロスエが短めな黒髪を振り乱しながら先輩に玩ばれる姿は、大人が子供を強姦しているようで危険な雰囲気を醸し出していた。

深く腰掛けるとプレイができないので、寝そべるように足を前方に投げ出して座りその上に全裸のヒロスエを座らせてバックで挿入。
結合部分を周囲の観客に見せつけるように、いや実際それを意図して下からヒロスエを突き上げる。

ヒロスエも両手で肘掛けを掴みバランスを固定しながら必死で喘いでた。
いよいよイきそうになると、先輩はヒロスエを引き抜き床に座らせるとチ○ポを眼前に突きつけた。

一瞬、(えええええ顔射ですかぁ?!)、と心の中で叫んだが、ヒロスエは再びそれをティッシュで受けた。
…、良かった、まだ俺の番は来てないんだ、公共ルールは守ろうな、そんなアホな考えが頭をよぎったよ。

3人目はブルドッグみたいな顔をした結構ムキムキなスーツ姿のおっさん、4人目は対照的にひょろっとした初老のおっさんだった。
二人ともヒロスエを座らせ、両足を肘掛けに乗せた状態での正常位で挿入してたが射精には至らず、次を譲った。

次…、5人目が俺だった!!!!

公衆の面前で自分のお粗末なチ○ポを晒すのは少々勇気が必要だったが、そんな物ほんとに少々だったよ。
目の前にゃマ○コ晒してる女の子がいるんだから。
スーツを脱ぎ捨て下半身を動きやすくする、チ○ポを戦闘態勢にする(皮を剥く…)、パクっと開いたヒロスエの入り口に一気に挿入!

入り口はあんなに開いてたのに、中はまさに「咥えたら離さない」だった。
素人童貞だった俺にとって衝撃的なマ○コだった。
いくら腰を振っても吸いついて離れないヒロスエの膣肉。
当時の俺の体感だけど3分も持たなかったんじゃないかと思う。

相手お構いなしの激しいピストンをしつつヒロスエと舌を絡める俺、「ごめん、そろそろ…」そう言いかけた時、ヒロスエが言ったんだよ。

「じゃあ、こんどはなかに」

………?
一瞬、色々と疑った。
「こんどはなかに」って「今度は中に」ですか?「え?あ?」とシドロモドロになる俺に追い打ちをかけるように、上気した顔のヒロスエがさっきよりもはっきりと言ったんだよ。

「出して…、ください…」

………、ドピュン。
言葉でイかされちゃいました…。

動揺する間もなくたっぷりと射精してしまった俺…。
はい、一番公共ルール守れなかったのは俺です…。
ゆっくりとチ○ポを引き抜くとどろりと溢れ出す精子をヒロスエがティッシュで拭くのだが、ぬぐいきれない分が肛門のあたりまで流れてた。

その光景に、なぜかまた「おおぅ」と小さな歓声が上がる。
たぶんその瞬間一番動揺していた俺は、ヒロスエに「大丈夫?」と繰り返し聞いた。

ぐったりとイっちゃってて「大丈夫です」しか言わなかったけど。
それでも体をよじってゆっくりと姿勢を起こすと、周りを取り囲む人垣に「スイマセン、あの、トイレに…」と呟いた。
何人かはすぐに動いたんだけど、一人が紙コップ差し出しながら言った。

「ここでしちゃえよ」って。

その時、前述の罪悪感から人垣の一番外側に移動していたのだが、ここでと言われた瞬間の気弱なヒロスエの表情が、さらに怯えた感じになるのを見て萌えを感じてしまう俺がいた…。

イスが並んでいる所から、チョイ広めな通路部分へと移動。
床に置かれた紙コップ(マックのMサイズくらいのやつな)。
ウンコ座りよりちょっと腰を浮かせて、ポジショニングするヒロスエ。
ついさっき、中田氏したマ○コなのに、その光景にチ○ポは再勃起していた。

サイドにいたおっさんが紙コップを固定して手に持つと、ヒロスエは「ん、んふー」と声をもらしながらオシッコを開始した。
最初はチョロチョロと、しかしすぐにシャーと音を立てて勢いよく。
放尿後のヒロスエはイった後のようにハァハァと興奮してた。
股間を拭こうとティッシュを求めるヒロスエ、しかしおっさんの一人が「いや、俺が…」と言いながら屈むとヒロスエのアソコに顔をうずめピチャピチャと甞めだした。
(そ、それ、たぶん俺の精子も混ざってるんですけど…)、心の中で叫んだよ。

ヒロスエがおっさんの顔面にまたがると、それが合図のように、他のおっさんたちがゾンビのようにヒロスエに襲いかかる。
尻を撫でたり、肛門を撫でたり、オッパイを摘まんだり、脇の下に吸いついたり、キスをしたり。
ディープキスは交代でほとんどエンドレスに続いてたような気がする、そういえばフェラは最後まで無かったな。

しばらくして入館して2本目の映画が終わりを迎えていた。
ヒロスエを取り囲んでたおっさんたちは、たぶんそのことに気がついてすらいなかったんじゃないかと、いつの間にか先輩も加わってるし…。

「完」の文字が出て暗転した後、明るくなる館内。
相変わらず、通路での痴戯は続いていたが今回は受付にいたオッチャンが入ってきて「閉館でーす」と告げた。

時計を確認すると19時、早いなぁ、と正直思ったよ。
ヒロスエを取り囲んでいたおっさんたちが離れる。
服を着せないと、と思い椅子に掛けてあった衣類を持っていこうとすると、ゆっくりと立ちあったヒロスエの股間に名残惜しそうなおっさんの手が1本伸びた。

それが2本、3本…、ついには後ろにいたデブがヒロスエをオシッコポーズで抱えあげて…、って先輩だった…。おっさんの一人が中指を挿れる、AVで見たまさにそれの如く、激しい指マン。

「アン、アアン!」

と遠慮のない喘ぎ声が明るい館内に響いた。
グチャっと音を立てるヒロスエのマ○コ、指マンをしていたおっさんは満足そうにその指についた愛液を舐めていた、たぶん、俺の精子混ざってますから、それ!

その数十分後。俺と先輩はコンビニで買ったコーヒーを飲んでいた。
あたりはすっかり暗く、結構な繁華街なはずなのに人通りは少なかった。

「いやー、中田氏するなんて、やるね○ちん」
「そんなつもりはなかったんですけどね…」

いわゆる穴兄弟となった先輩は終始ご機嫌だった。
ヒロスエはと言うと、指でイかされた後、周りに着せてもらうようにゆっくりと服を着るとフワフワと地下鉄の駅の方に消えていった。

パンツは最後に履いたことを付け加えておく。
危ないおっさんについていかれたら…、って不安になったけど、とりあえず誰もついて行った様子はなかった。
まぁ、一番危ないことしたの俺なんですけどね。

「こういうのって結構あるんですか?ほら、この前もあったって言ってましたし」
「いやいやいやいや、今回は『超』がつくぐらいラッキーだよ、もしも○ちんがヤるの目的でピンク映画館来たら逆にヤられちゃうから、○ちんが」
「まじっすか…」

もうちょっと簡潔にまとめようと思ったんだけど長々とすみませんでした。
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