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小5の夏にいじりっこ

Category:身内との体験

妹が小5の夏にいじりっこし始めた。
といっても妹は俺のを握ってゆっくりと揉んだり上下するだけ。
俺は妹の全体をこねて湿ってきたら割れ目をなぞり、蜜が出てきたらパンツ脱がせる。


大きくM字に脚を開かせて、毛のない綺麗なピンクの割れ目を開いて、舌で舐め回したりクリを舌で転がしたり吸ったり。
妹が声出すようになると、それに合わせて穴がほんの少し開いたり閉じたりして、開くたびに奥から蜜があふれてくる。
舌であふれるのをすくうように舐めながら指でクリはいじり続ける。舌をねじこもうとしてもせまいのか舌先が入るくらい。
そのうち俺がたまらなくなってきて、妹の手の上から握って妹の顔近くにティッシュ置いてそこにフィニッシュしていた。

ほとんど毎日それを繰り返していた。
何となくやるのはマズイと思ってたし、指一本入れてみたら妹が工口過ぎるって怖がってしまったから。
お互い興味はあっても一線引いてはいた。

そのうち妹は生理も始まり、胸も膨らんできていた。
生理の間は乳首いじったり吸ったりして下はガマン。
代わりに妹がちゃんと手コキできるようになっていた。

妹が小6俺が高2の夏休み、親達が泊まりで出かけてたのもあって、早めに晩飯食って二人で風呂入ってた。
妹が、生理終わったから今日は大丈夫って言ってきた。
なぜか俺は急激に妹がいとおしくなって抱きしめていた。
ホントにスケベなんだから!って言いながらも妹も抱き返してくれた。
それで俺は決心した。

風呂上がっていちゃつきながら体を拭きあい、髪も渇き切らないうちに妹を押し倒した。
いつものようにしながら俺だけが妹のを舐める。
そしてあそこが動きながら蜜をあふれさせてきたところで顔を離し、入れる体勢になった。

先端で割れ目をなぞりながら蜜を絡ませる。
妹を引き寄せ、割れ目の中の口に先端を合わせる。
妹が目をあけて俺を見つめた。
俺は妹の名を呼び、○○が好きだ!と言いながら覆いかぶさった。
肘をついて下から妹の肩を押さえ腰を進ませた。

あっ!だめ!お兄ちゃん痛い!

声を聞くと俺も苦しくなって、痛いならやめようとしてしまうから聞こえないふりをする。
熱くてキツイ妹の中。
メリメリというかミシミシというか、消しゴムにシャーペン通すような無理矢理感が先端に伝わる。

なんとか進みつづけると奥にたどり着いた。
童貞の俺は全部入ると思ってたからえっ?と思ったが、入り切らないのは妹が幼いせいだと思った。

ああ、つながったんだ!…妹と一つになれた、初めて女に入れた、そんな感動と達成感。
涙で顔がぐちゃぐちゃの妹に言った。
むりやりでゴメン、でも一つになりたかった。
○○と一つになれてものすごくうれしい。

妹は泣きながら、どすけべ!死ぬかと思ったんだから!と怒ったように言った。
嫌いになった?って聞いたら、しらない!って言うけど、最後までしたいから動くよ?大丈夫?って言うと首を縦に動かしてくれた。
キツくて早く動けなかったけど、熱さとキツさが気持ち良すぎて俺はすぐに達してしまい、○○~!と叫びながら、妹の中に出していた。

妹は妹なりに調べてて、しばらくは痛いということも知ってはいた。
その後2回、次の日起きて1回、昼間2回夜2回やった。
俺も妹も回数こなせば痛みがなくなると思ってたんだ。

その後も朝と夜1回ずつやって、痛くなくなるまで1週間かかった。
後はすぐに気持ち良さが出てきて、ほとんど毎日やってた。
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