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4つ上の姉ちゃんと

Category:身内との体験

4つ上の姉ちゃんと仲が良くてよくイチャイチャする
姉ちゃんが上京してから関係が希薄になってたけど来月から二人で一緒に暮らす事になったから楽しみwwww

色々あって、いま姉家到着wwww
姉カワユスwww姉美しすwwww姉萌ゆすwwwwww

お世話になりま~す

とりま既に姉は風呂に入ったあとだったんで
一緒にお風呂ってのはなさそうです

姉「お風呂入らないの?」俺「ん~? 入るよ」
姉「んじゃ入りなさい」
俺「姉ちゃん覗かないでよwww」
姉「わかった。なら堂々と入るわ」

今から風呂入ります
おさまれ俺の息子wwww

風呂に入ってたら案の定姉がやってきた

姉「入るよー」
俺「うんいいよー」

落ち着いてるように振る舞うケド本当は心臓バクバク息子ビンビンだったwwwww
入って来た姉はタオルも何もつけていなかった
これには驚いた 思わず目を丸くした

姉「どしたー?」
俺「い…いや、なんもない」

湯舟に対面で浸かるとお湯がたっぷり溢れ出した
狭い浴槽では常々姉と身体を触れ合わせなければならない状態だった
唯一の救いは、風呂には入浴剤が入れられており、俺の主張の激しい下半身が見られずにすんだことだ

それから話されるのはたわいもない世間話
家ではどんなだの親はどんなだの
こっちの暮らしはどんなだのなんだの

そこから下ネタに話が移るのに、そう時間はかからなかった

俺「姉ちゃんおっぱいまた大きくなった?」
姉「別に~ 特に揉んでくれる人もいないし、どちらかと言えば小さくなったくらいだよー」
俺「なるほど……んじゃ俺が毎日揉んで大きくしてやろうかwww」
姉「マジで!? 毎日やってくれるの!?」

『やる』の意味が色々とれない事もないがとりあえず姉のおっぱいを揉む権利を得たようだ

俺「そりゃ俺はおっぱい揉みたいんだから、やりますよ」
姉「んでさっきから臨戦体型なんだー」

姉が足先で俺の息子をつんつんする

俺「バレテタンデスネ」
姉「当たり前じゃない。いつから?」
俺「風呂入る前から」
姉「はやっwww」
俺「いやー、こうなるのを想像してたらつい」
姉「こうってどんな?」

姉が意地の悪い目でこちらを見ている
完璧にこれは誘われていると思った

俺「姉ちゃんと一緒に風呂入る事」
姉「それから?」
俺「えっ?」
姉「だからその後は?」
俺「姉ちゃんの巨乳揉んだり、姉ちゃんにアワアワしてもらったり……姉ちゃんとセックスしたり」

俺らは互いに唇を重ねた

そこからの展開は早かった
まず姉が俺を背もたれにするような形になる
後ろからおっぱいをわしづかみする
姉が快感に悶えるような声をあげ、またそれに興奮する

右手をもっと下の方に這わせた
しげみをかきわけると姉のマンコがそこにはあった

姉「やんっ……だめ……」

言葉とは裏腹に湯の中でだらしなく足を広げ俺を迎えている
お湯の中だからか姉のマンコはスルスルと指を飲み込んだ

姉「気持ちいよぉ……だめぇ……」

手足をバタバタとさせ、情けなく腰をくねらせる
その腰使いが絶妙な感じで俺の股間を責め立てる
お尻でプレスされる感触はなんとも言えず気持ち良かった

俺「初日からこんなじゃ今後が思いやられるなぁ」
姉「……嫌?」

姉が甘えるように聞いてくる
無論嫌じゃないという意思を示した

姉「ちょっとまって」

姉は立ち上がり浴槽のふちを掴みお尻をこちらに向ける

姉「そろそろ……ね?」

姉が何を言いたいのかは重々理解できた
ただ、狭い浴槽では俺の目の前にはマンコしか見えない
とりあえず舐めた

姉「やぁん!! ベロじゃなくてぇ!! 舌じゃなくてぇ!! チンチンが欲しいのぉ!!」

舌をあてがう度に姉の体がビクンと跳びはねる
その反応が楽しく何度もしているうちにひとつ俺は面白い事を思い付いた

俺「舌じゃなくて下が欲しいってかwwwww」

姉「………」
俺「………」

姉「早く入れなさい」
俺「どうもすいませんでした」

姉の中はマンマントントリーンな状態で苦もなくするすると入った

俺「うはぁww超ヌルヌルするwwww」
姉「だって……前回以降やってなかったから……」
俺「彼氏とかいなかったの?」
姉「うん……告白とかは……されたんだけど……ね」

姉の言葉が途切れ途切れなのは喋ってる間もストロークを繰り返してるからだ

俺「付き合わなかったの?」
姉「うん……あぁ……そろそろイきそう……」

俺は姉の言葉に反応してストロークを一気に速くした
足がお湯に浸かった状態でストロークは非常にしにくかったが俺も絶頂を迎えるために必死に腰を動かした

姉「あぁっ……ダメ!! 気持ちいいっ!!」
俺「姉ちゃん……俺もイきそう」
姉「いいよ、一緒に……」

姉「あぁっ…イクっ……んんっ!!」

姉がイクと同時にチンコを引き抜く。
そして俺も姉の背中におもいっきり果てた

姉「あぁ~、気持ち良かった~」
俺「俺も…久々ですんげぇ気持ち良かったっす」

姉はかなりご機嫌だ
ホントに溜まっていたのだろう。
かなり腑抜けた表情で悦に浸ってる。
またその腑抜けた表情が可愛い

俺「とりあえず……背中のヤツ流そうか」

ふたりして浴槽をでた

姉の背中にかかった精子をお湯で洗い流す
背中を撫でて洗っていると、姉が振り返り意地悪そうに笑った

姉「いつものアレ。しようか」

いつものアレとは……まぁあれだ
ソープごっこだ

まずは姉が体を洗う
アワアワになる姉
そうしつ姉が人間石鹸となったとこで俺に体をなすりつける

俺「すべすべで気持ちいい」
姉「そいつぁよかった」

背中におもいっきり姉の巨乳が押し付けられる
柔らかく弾力性のあるおっぱいは、それだけで俺に快感を与えた

背後から手を回し俺のチンコを掴む
さっきとは逆の状態だ

姉「ここもちゃんと洗わなきゃねー」

チンコはちゃんとしすぎなくらい洗われた
チンコをずっとシコシコされ、姉の巨乳を背中に押し当てられて……
俺は再び元気になっていた

姉「うぉ!? 回復はやっ!!」
俺「そりゃ気持ちいいんだもん」
姉「んじゃ……もう一回できるね?」
俺「またかよwwww」
姉「そりゃね。あたしはあと数十回はできるよ」
俺「さすがにそれは勘弁www」

その場で挿入
まずは再びバック
姉はドアについてるタオルかけに手をかけている
俺は姉の腰に手を当て腰を振る

それから正常位
俺的に好きな体位なのだが背中にタイルが当たって痛いって事でそのまま姉を持ち上げ駅弁に

……これが間違いだった

そのままお互いに気持ち良くなったまでよかったんだ

だけど

思わず中にだしちまった
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