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衝撃的な告白

Category:彼氏・彼女との体験

初体験は15の秋だった。
相手も同い年の彼女。
つきあって三ヶ月目のある日、部活が終わった後の部室で二人になって彼女の様子がおかしいのに気がついた私が尋ねた。


その時、衝撃的な告白をされてしまった。
彼女の両親は、母親が若い男と不倫をして離婚していた。
彼女には妹がいたが、妹は父親と、彼女は母親というように別々に生活をしていた。
ただ、彼女は母親と母親が不倫した相手と同じアパートで暮らし始めたばかりだった。

あろうことか、彼女は昨日、母親の相手の男に、アパートでレイプされたということだった。
もちろん彼女のロストバージンだったのだ。

それを聞いた私の頭はパニックを起こしていた。
彼女を想う気持ちと、相手の男への憎しみと、どうしようもない自分の無力への悔しさで……

部室のベンチで彼女は私に告白して泣き崩れていた。
でも声を殺して涙を流して……
私はパニックの頭を必至に整理しつつ、今は彼女のために何をすればいいかを考えた。

彼女は私に、
「私、汚れたの、……」と言った
その一言が私の頭に突き刺さると、私は彼女に、
「君はきれいだよ、愛してる。今から僕は君を抱く。心のバージンを僕が貰うから。君のはじめての男は僕だよ、いいね」
と言った。
部活が終わった後の部室の中で、ドアに内側からロックをし、部屋の電気を消して……

私は無我夢中だった、でも射精はしなかった。
何故か射精したら、欲望だけでレイプした男と同じだと考えたからだった。

その後、彼女と何度もセックスをしたが、初体験だけはせつない思い出。
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